2018-07

ゴルフ

5球以内でドライバーの飛距離がアップする!たった2つのコツ

ドライバーで飛距離を伸ばす為のコツは、雑誌やネットなどで色々紹介されていますよね。現役プロゴルファーのアドバイスや、レッ...
ゴルフ

『プロも実践』ショートパットが入るようになる3個のコツ

今回は「ショートパットが入らない」「入るけど確率が悪い」「どうしても曲がってしまう」という悩みを持っているゴルファーさん...
ゴルフ

ゴルフ|左手(リード)主導はもう古い?プロも採用している右手の使い方

多くの雑誌やネットでは、スイングをする時「左手がリードし、右手は添えるだけ」「左手主導がいい」といったことが言われていま...
ゴルフ

ゴルフ|足を動かさない!は嘘。過剰な意識は回転を鈍らせる

よくゴルフスイングのことで「足は動かしちゃいけない」というキーワードを聞きますよね。 言葉だけ見てみると「足はまっ...
ゴルフ

傾斜があるグリーンの読み方|ロングパットが上手く寄せられる

コースをラウンドする時、ドライバー・アイアンなどの飛距離や方向性はもちろん大切なのですが、ラウンドの勝敗を決めるのは、やはりパットです。 いくらドライバーでかっ飛ばしても、いくらアイアンでナイスショットしたとしても、グリーンで3パット、4パットしていては、いくら経ってもスコアは変わりません。 今回は傾斜があるグリーンでの読み方、そしてロングパットの寄せ方について紹介していきます。ロングパットを上手く寄せることができれば、多少アイアンの精度が悪くても、スコアがガタ落ちすることがなくなります。
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